2011年10月19日 (水)

網膜色素変性症に注意

当たり前のように目が見える生活をしていますね。病気によって目が見えなくなってしまったり、見えづらくなってしまったらとても不便な思いをすることでしょう。失明をするかもしれない病気の中に、網膜色素変性症という病気があります。
患者の半数は遺伝性のものといわれていますが、半数は原因不明です。現在は数千人に1人の割合で発症しているので、決して珍しい病気ではありません。なんとなくこういった病気は自分とは無縁だと考えてしまう人が多いようですが、こうして数字で見てみると無縁だとは言えないように感じます。この病気は夜盲という症状が最初に現れるのが一般的です。
夜盲とは暗いところが見えないという症状です。こうした症状が出た時点で病院に行ってください。網膜色素変性症は進行が遅い病気ですが、病院にかかることによって更に進行を遅くすることも出来る場合があります。しっかりとした知識を持って対処をしていくことで自分の目は守れるのです。

2011年9月20日 (火)

風船のラッピング

残念ながら私は見たことがないのですが、聞くところによると数年前まで「風船のラッピング」というのが、そう珍しくなくあったそうな。贈り物に風船を付けるのではなく、贈り物そのものを大きな風船で包み込むのだそうで、風船の小さな口を広げるための器械まで売られいたそうです。
ピンと来ないということは風船ラッピングのプレゼントを頂いたことがないからなのでしょうが、想像てみると、普通包装紙で包むのが難しいような大きな物なほど可愛らしいラッピングになるだろうなとイメージ出来ます。柄付きの風船で、小さな女の子の3倍くらいありそうなクマのぬいぐるみなんてラッピングしたら、一生忘れられないくらいインパクトのあるプレゼントになりそうです。。そんなの欲しかったなぁ、小さい頃に。ゴミもコンパクトになるし、エコ対策にも良いですよね。
数年前までよく見たものなら、今も全くなくなってはいなそうだから友人の子供のプレゼントでも探しに玩具屋さんに行ったら聞いてみようかな。もしやってもらえたら、昔欲しかったような大きなぬいぐるみをあげよう。「うちが狭くなっっちゃう」とかいわれるくらいのやつ。そしたらその子にとっては永遠に「風船プレゼントのお姉ちゃん」でいられることでしょう。あくまでも「お姉さん」で。意外に冷めた現代っ子で、喜んだふりをしても内心で「気持ち悪いんですけど。」なんて思われませんように。
ラッピング・製菓材料

2011年7月28日 (木)

ナースバンク

日本の医界では、お医者さんと同じくらい看護師さんが不足してるんですね。病院に行っても、看護師さんが不足しているようには見えないんですけどねェ。ところが、やっぱり不足してるんです。ネットの広告に看護師さんの求人が増えてます。ネットをされる方は気づいてますよね?これが看護師さん不足の証明にもなってます。日本の医療は、ますます厳しい状況に置かれてます。看護師さん不足も、そのひとつです。病院努力して看護師さん確保に必死なんです。
それがナースバンク、つまり看護師専門の求人サイトです。そして、求める側があるということは、当然、選ぶ方も出てきますよね。看護師さんは、自分の状況にあった職を選ぼうとします。個人的な事情にまでは触れませんが、多様化する社会の中で、生活スタイルも多様化するのは当然です。そのさまざまな生活スタイルに対応すべく病院側も多彩な勤務体系を用意しています。その情報は求人サイトに掲載されます。ナースバンクを利用して転職が成功すれば、看護師さんはより仕事に励むことができます。それは、患者さんへの思いとして形になります。心にゆとりのない人が、弱い人のお世話なんてできないと思いますから。これから転職や復職を考えてる方、ステキな職場に出会えたらいいですね。
東京でよかったナースバンク

2011年6月24日 (金)

インポテンツ賠償はない

この夏の電力不足は大変ですよね。東京の友達は節電だのでいろいろ仕事に苦労しているみたいです。それでストレス貯まってなのか、インポテンツになってしまったそうだ。いやーこれもある意味、原発被害です。東電は賠償してくれるのでしょうか。まぁ、インポテンツのそん倍賠償なんて絶対ないとは思いますが。にしても友達も災難です。今、病院に行ってインポテンツ(ED)治療で、すこしづつ改善してきてるみたいなのでとりあえずよかったのですが、皆さんもストレス性のインポテンツに気をつけましょう。

2009年8月21日 (金)

美容整形

友達が近いうちに美容整形をしようと考えてるみたいです。目を二重にするらしいです。
最近の目元の治療って自然でいい感じですもんね~。テレビとかでbefore~afterとかやってるの見るけど美容整形した後ってみんなキラキラしてますよね。